皆さま、こんにちは☀

 

よいお天気が続いていますね。

 

 

さてさて、

 

5月に突入。🎏

 

 

 

昨年の5月1日は

 

・・・

 

何をしていたのでしょうか?

 

 

 

即位の日でお休みでしたね。。。🎌

 

で・・・

 

当日の写真はないものかと

 

探しましたら・・・

 

こんなものが出てきました。😨

 

 

 

子ども(アレグランっ子)部屋の写真です。

 

📷

👇

 

はずかしいですが

 

モザイクoffに・・・

 

 

(@_@。

 

 

あー最悪。。。

 

 

なんですか

 

 

コレは。。。

 

 

 

実は、

 

たまたまではなく・・・

 

 

コレ

 

 

半ば当たり前のようになっていました。

 

(👇これは変わりまして去年の8月です。 ※夏休み)

 

 

「注意されなければ片づけない」

 

この状態をいつまで続けるのか

 

と思っていました。

 

 

で、

 

今日、

 

子どもの机の周りを

 

隠し撮りに行きました。。。

 

( 一一)

   ↘

   ↘

(☝模様替えでラグは外しましたが・・・)

 

おー

 

いいね!

 

 

 

一年で成長❔

 

 

そんなわけはありませんが

(子どもたちゴメン🙇)

 

まずまず

 

“気にする”ようになってきたのでしょう。

 

 

 

「気にしよう」

 

「気にしなさい」

 

・・・

 

一方この言葉、

 

子どもたちには

 

気分を下げるキーワードでもあります。

 

(~_~)

 

 

理由は簡単。

 

 

気にすることが

 

苦手だから。

 

(-_-)

 

面倒くさい

 

から。

 

(+_+)

 

 

 

でも、

 

良い結果は

 

誰だって欲しいものです。。。

 

 

「上手くしたい」

 

 

「褒められたい」

 

 

 

 

だったら・・・

 

やるしかない

 

動くしかない

 

のです。

 

 

 

例えば

 

良いパスを通したい・・・

 

とします。

 

 

 

 

 

それには、

 

〕茲織棔璽襪

きちんと足を出し、ボールに適切に触れ

 

▲棔璽襪“ここ”に置くこと

です。

 

 

“ここ”とは・・・

 

『一番自分が蹴りやすい場所』

 

です。

 

 

 

つまり、

 

良いプレーができる状態になっている

 

ボールの場所です。

 

 

 

 

でもこれを実現するのは、

 

正直、面倒なことでもあります。。。

 

 

 

「まあ(ボールが)止まっているからいいじゃん」

 

になりがちです。。。

 

 

 

でもそれ(その意識)では・・・

 

結局、その後のプレーで

 

自分自身の自由がなくなっていくのです!

 

(´・ω`・)エッ?

 

 

 

これは

 

サッカーを真剣に追求してきた人しか

 

なかなか解らないことなのですが

 

・・・・

 

あっ

 

部屋の片づけから

 

話題が大きくズレてしまいましたね

 

・・・・・・

 

でも

 

ないのです❕❕

 

 

 

これは実は

 

(部屋の片づけと)全く同じことなのです!

 

 

 

☛次のことを考えて行動する(ボールに触る)こと

 

☛面倒くさがらないでその場をきちんと整える(ボールを止める)こと

 

これ全く同じ・・・

 

です。

 

 

 

先ほどの参考画像は

 

現在、あの(強豪クラブ)FCバルセロナでプレーする

 

オランダ代表でもある

 

フレンキー・デ・ヨング選手の画像でした。⚽

 

 

 

サッカー(Football)は、

 

身体のスピードや力も

 

求められるスポーツです。

 

 

 

しかし、

 

フレンキー・デ・ヨング選手は

 

「その面は劣っている」

 

といわれています。

 

 

 

ただ、

 

技術と判断の面で

 

それを存分に補っている

 

のです。

 

 

 

つまり、

 

上手さと賢さ

 

ですね。

 

 

 

 

「自分が困りたくない」

 

「自分が自由になりたい」

 

・・・

 

だったら

 

どうすればよいのでしょうか?

 

 

 

サッカーが

 

その解決方法を教えてくれます。

 

 

 

 

アレグランは、

 

サッカーを

 

サッカーだけと考えず、

 

サッカーが教えてくれる(与えてくれる)大切な部分を

 

子どもたちに伝えてきました。