皆さま、こんばんは。🌛

 

 

5回にわたって

 

続けてきました

 

インサイドでのボールコントロール

 

を一旦ここでまとめます。

 

 

 

 

ではでは

 

最近覚えた

 

動画投稿の方法・・・

 

早速使ってみます。。。(〃´∪`〃)ゞ

 

 

 

📹去年12月に開催されました

 

12歳以下の

 

愛知県女子大会でのワンシーンです。👇

 

 

 

左サイドを

 

ドリブル突破・・

 

エリアに進入・・・

 

自ら得たPKを・・・・

 

インサイドキックで決めました。

 

 

この試合、

 

この虎の子の1点を死守し、

 

知多女子チームは

 

“勝利”

 

しました!

 

 

改めて

 

正確に蹴る技術

 

の大切さを(本人も)解った

 

のではないでしょうか❕

 

 

 

もちろん、

 

ここ(動画)で紹介したのは

 

アレグランっ子

 

です。

 

 

 

 

さてさて、

 

PKをインサイドキックで蹴る

 

 

これは、基本ですね!

(注:インサイドで蹴らなければいけない決まりはありません!)

 

 

置いた(止めた)ボールを

 

インサイドで

 

きちんと蹴る

 

必須の技術 です。

 

 

 

 

さあ

 

ここから・・・

 

私は、

 

もう少し突っ込んで考えています。

 

 

止まったボールを蹴る

 

ことは

 

サッカーではあまりません❕❕

 

 

 

 

 

では、

 

少年少女のサッカーを

 

どう進めていくか❓

 

 

 

それは・・・

 

 

‘阿ながらボールを(止めて)蹴ること

 

そして

 

動く相手をつけて(止めて)蹴ること

 

が大切です。

 

 

 

いきなり、

 

△鬚垢襪海箸脇颪靴ぁΑΑ

 

です。

 

 

だからまずは

 

,房茲蠢箸泙擦泙后

(△砲發辰討いためにも)

 

 

では、

 

,任后

 

 

 

まずは、

 

(置いた)止まったボールを蹴ります。

 

👇

 

 

でも、

 

ただ蹴りません!

 

(今回は)ミニコーンを狙います。

 

 

私には、

 

『蹴ることは

 

 狙うことがセットでないといけない』

 

という信念

 

があるからです。

 

 

 

で、まずは・・・

 

止まったボールを

 

狙ったところに蹴る

 

ところを繰り返したら

 

動くボールを

 

受けて(止めて)、蹴ること

 

に続いていきます。

 

 

 

・・・

 

画像を観た方の中で

 

きっと

 

“あること”

 

お感じになられた方、

 

多いのではないでしょうか?

 

 

▶ポストシュートぐらいどこでもやってるよ!

 

▶ゴールまでの距離が近くない?

 

 

 

ここも

 

考えをもって行っています。

 

 

㌽1.ポスト役のプレーヤーに正しくボールを送る

 

㌽2.ポスト役からきたボールを良い場所に置く

 

そして

 

㌽3.狙ったところに蹴る

 

 

・・・

 

ただシュートをしているわけではありません❕❕

 

 

 

 

世間一般のシュート練習・・・

 

 

ゴールまでの距離については

 

 

「小学生年代のゴールシーン

 

 

実際のシュートを打った場所”」

 

 

 

 

「試合前やハーフタイム等

 

での

 

(通称)ポストシュートのポイント(位置)”」

 

 

大きな矛盾がある

 

 

ことが分かります。

 

 

 

 

とにかく

 

ゴールまでの距離が遠い』!

(▲ラリアリティがない‼)

 

 

 

なのにも関わらず・・・

 

外しても

 

外しても

 

延々打たせています。。。

 

(-_-;)

 

 

 

子どもたちは

 

半ば

 

無理矢理に

 

打っています。。

 

 

 

時間を使っています。。。

 

( 一一)

 

 

 

 

技術は身につくのでしょうか?

 

身体は壊れないのでしょうか??

 

 

 

 

 

『なぜ練習するのか』

 

『どういう手段で練習するのか』

 

 

 

“ここの部分”

 

私たちのクラブは

 

強く意識して

 

活動を続けてきました。