皆さま、こんばんは。

 

寒暖の差が激しいですね。さむいあたたかい

 

体調には気をつけましょうね。マスク

 

 

 

Jリーグが開幕しましたね!!

 

 

2018年は

 

どんなシーズンになるのでしょうか・・・

 

楽しみです。

 

 

 

 

さてさて、

 

サッカー・・・

 

サッカーはボールの奪い合いです。

 

 

プロもアマチュアも

 

大人も子ども・・・

 

"その部分"は、

 

『共通』です。ほー

 

 

 

この点は、

 

誰しも解っている部分です。ポイント

 

 

 

では、

 

次のことはどうでしょうか❓

 

 

「ボールを奪われない(失くさない)ようにするには、

 

 どうすれば良いでしょうか?」

 

 

 

この答えが、

 

"基礎技術"を持っているか否かになるのです。なるほど

 

 

 

ボールを失くさないために・・・

 

 

それには、

 

いつも良い所にボールを置いておく

 

必要があります。ポイント

 

 

 

ではでは、

 

これを実現するには、どうすればよいでしょうか? ?

 

 

それは

 

"そこ"にボールを置きながら練習をする必要

 

があります。サッカー

 

 

『良いボールの持ち方』

 

が必要なことは、

 

「大人も子どもも同じです」。

 

 

その(ボールを動かす)際、

 

器用に働く"利き足"を用いる意識

 

はあるでしょうか?? ?

 

 

 

まず、その

 

利き足で正しいボールの持ち方を

 

脳にインプットしていく

 

必要があります。ポイント

 

 

 

その部分を押さえたら(確認したら)

 

 

次は、

 

まっすぐ進むだけでなく、

 

ボールを意図的を持って

 

操作することが重要になってきます。一方通行

 

 

 

つまり、

 

行きたい方向にボールを動かすこと 変更

 

です。。。

 

 

そのために大切な練習が、

 

"方向転換"

 

です。

 

 

 

そして、

 

やはりその際に

 

ポイントになってくるのが・・・

 

基本的なボールの持ち方なのです。サッカー

 

 

 

☛ ボールをどこに置いて

 

☛ 軸足(立ち足)をどこに置いて

 

☛ 利き足のどの部分でボールを触るか

 

です。ポイント

 

 

 

ボールを動かすには、

 

ボールを押し出す強さ(感覚)も求められます。

 

 

さらに

 

身体の"締め"も重要になります。

 

 

 

しかし・・・

 

 

まずは、

 

◎ボールをどこに置いて

 

◎軸足(立ち足)をどこに置くか

 

 

そして、

 

◎触る基本は利き足のアウトサイド

 

 

 

この形(基本形)を刷り込ませることが

 

大切なポイントです。!

 

 

 

これができれば・・・

 

 

相手を抜いてシュートに持ち込むことが可能になります。

 

 

 

強い形(前への推進力のある状態)!

 

なんでもできる形(いつでも蹴る・運ぶができる状態)!

 

 

が身についてくると

 

プレーヤーは

 

(相手がいて、プレーエリアが限定された)

 

プレッシャーのかかる試合の中でも

 

"自由"を得ることができます。ウインク

 

 

 

繰り返しになりますが・・・

 

 

そこには正しいボールの持ち方

 

がないといけないけないのです。指

 

 

そこの部分こそが

 

 

"基礎技術"

 

 

になります。指

 

 

 

 

基礎を疎かにしてはいけません。

 

 

 

しかしそのためには、

 

指導者の側が

 

『基礎』

 

というものを正しく理解していなくてはなりません。ポイント

 

 

 

プレーヤーに基礎が植えついてくると

 

プレーヤー自身は、

 

試合中に自由になれる瞬間が多くなります。

 

 

 

自身が自由になると・・・

 

サッカーが、ますます楽しくなります。わーい

 

 

 

アレグランは、

 

本当の楽しさを追求しています。ポイント

 

 

 

だから、

 

まずは『"基礎"であるボールの持ち方』が必要不可欠

 

であるということの「強い気づき」から

 

アレグランは、日常のトレーニングに努めています。