皆さま、こんにちは。

 

暑い夏がずいぶん前のような気がします。

 

一雨ごとに冬に近づきつつある秋ですね。秋

 

 

 

さてさて、久しぶりのサッカーの記事です。

 

先月、名古屋市で活動されていらっしゃいます天白FCさんから

 

練習試合のお誘いを受け、出かけてきました。

 

 

 

といっても、

 

会場は名古屋市天白区ではなく・・・

 

長久手市にあるアイチフットサルクラブでした。

 

 

 

 

このアイチフットサルクラブですが、

 

東海市からずいぶん離れています。

 

 

 

ですので

 

「名鉄」

 

↓

 

「地下鉄」

 

↓

 

「リニモ」

 

3つの公共交通機関を経て、

 

 

最後は徒歩で・・・

 

 

 

 

ようやく到着します。汗

 

 

 

 

ところで、なぜアレグランの練習試合は、

 

指導者と共に遠足のように

 

みんなで行くのでしょうか??

 

 

 

それには、きちんとしたわけがあります!ポイント

 

 

 

以前も書きました。。。ブログ

 

(その時のお相手も会場は異なりますが天白FCさんでした)

↓

 

 

 

 

今回もお父さん、お母さんとは

 

集合場所までで、

 

後はみんな揃って会場まで向かいました。歩く

 

 

 

 

子どもたちが、サッカー(の活動を)を通して知ること・・・

 

 

それはピッチの中の出来事だけでしょうか?

 

 

 

 

たとえ日帰りであっても、

 

少し親元を離れることで

 

 

 ◎自分の荷物を持つこと[自己管理]

 

 ◎みんなと行動を合わせること[協調性]

 

 ◎公共交通機関を利用すること[社会のマナー]

 

 

例えば今回であれば

 

それら大切なことを体得することができました!!

 

 

 

 

そして、これらの大切なことは、

 

サッカー(*普段のトレーニング、試合)をする時、

 

つまり、

 

“On The Pitch”の場面でも

 

必ず力になるものです。ポイント

 

 

 

 

子どもたちには、

 

「正しい知識のもとのサッカーのトレーニング」

 

とともに

 

「教育的な内容のプログラム」

 

の両方が必要です。指

 

 

 

それが、

 

サッカーを離れた一人の人間としても

 

そして、

 

サッカープレーヤーとしても

 

子どもたちの大きな成長につながるからです。

 

 

 

アレグランは、

 

子どもたちの成長を真っ直ぐに見つめて

 

活動を展開しているクラブです。